広報担当者を目指すひとにも、既にスペシャリストになっているひとにも役立てていただける、3歩先を読む広報やPRに関する情報を提供いたします。

広報のスペシャリストになるために

記事一覧

メディア動向【2010/10/29】
浸透したソーシャルメディア

 世界で2億人が登録しているフェイスブック。日本で2000万ユーザーのいるミクシィとも連携し、そのメディアとしてのパワーを着実に拡大しています。 一方、日本ですでに1

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広報業務心得【2010/10/29】
Vol.16 “ストーリー”を作ろう

 広報担当には、ある日突然、事業部や経営層から「これPRしたい!」、しかも「なる早で。明日にでもよろしく」と無理強いされることがあります。それも年に一度や二度でな

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オススメ文献【2010/4/28】
伊藤寿男(著)「新マスコミとつき合う法― 新聞・テレビ・週刊誌の報道攻勢に負けないために 」

 社長のスキャンダルが内部告発によって、写真週刊誌に追いかけられるハメに…。そんな時、広報担当者はどう動くべきか、万一のために普段マスコミとどうお付き合いしてお

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広報業務心得【2010/4/28】
Vol.15 広報担当者のツイッターとの向き合い方

 広報担当者として、ツイッターとどう向き合うべきかという質問をよく受けます。どこまで積極的に関与するかという程度の問題はありますが、広報担当者にやらないという選

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広報業務心得【2009/12/11】
Vol.14 社会の流れを掴んだディスクローズ

 先日、某携帯電話会社が新製品記者会見の日程を急遽変更しました。理由は世間を騒がせた有名人の裁判と重なったから。社会が注目する事件・事故は、記者、カメラマン総動

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メディア動向【2009/12/11】
「毎日新聞、共同通信・加盟社と包括提携」が及ぼす影響

 毎日新聞社、共同通信、共同加盟社が包括提携しました。その会見で毎日新聞社朝比奈社長は、「官公庁や企業などの発表記事で共同通信を活用することにより、これまで以上

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広報業務心得【2009/7/6】
Vol.13 弁護士か広報担当者か

 テレビ番組の影響で弁護士に対するイメージもずいぶん柔らかくなっていますが、企業が弁護士に相談する場面といえば、会社が危機に直面し緊迫している真っ只中です。そこ

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広報業務心得【2009/7/6】
Vol.12 今こそ基礎作り

 先日、大手企業の新任広報担当者の方とお話しする機会がありました。しっかりした先輩から広報業務を教わっている最中と話す彼女は、「日々勉強です!」、と広報業務を学

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オススメ文献【2009/5/29】
小林弘人(著) 「新世紀メディア論−新聞・雑誌が死ぬ前に」

 この本は、コミュニケーション担当者が普段付き合っている「メディア」の現状を的確にわかりやすく解説し、その「メディア」が抱える根本的な問題や将来像を、大きな期待

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ニュースから学ぶ【2008/11/4】
大手食品会社の事故に学ぶ広報力の低下

 最近、また食品会社で事故が起きています。いずれの件も公表の遅れと消費者目線での対応の欠如が気になります。公表が遅れる理由は、なんでしょう。社内の政治力、保身、

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